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オーナーインタビュー
― 現場から生まれた、リアルな成功体験 ―
ラングでリサイクル輸出事業を始めたオーナー様のリアルな声を紹介します。
未経験でスタートした方も、地域密着で安定収益を得ている方も、それぞれの成功ストーリーをぜひご覧ください。
WORKS 01
不要品回収業から「輸出拠点」へ
輸出ステーション 埼玉県岩槻駅 / 40代・男性
「回収業は“集めて終わり”だと思っていましたが、輸出業を組み合わせることで、同じモノでも価値がまったく変わりました。
また、実際に積み込みまで現場で直接指導してもらえたのが、一番の安心感に繋がりました。」

WORKS 02
輸出を組み込んだことで
「仕入れ量・国内売上・利益率」が一気に改善
輸出ステーション 千葉県柏駅 / 50代・男性
「輸出ルートがなかった頃は、『これは売れないから処分するしかない』という消極的な判断ばかりでした。
今は『これは国内販売、これは輸出用』と明確に仕分けができるようになり、回収量も売上も一気に伸びました。一番大きいのは、ゴミとしての処分代がほとんどかからなくなったことです。」

WORKS 03
会社員から副業スタート → 独立へ
輸出ステーション 東京都福生駅 / 30代・男性
「輸出はハードルが高いと思っていましたが、手続きも実務の流れも現場で教えてもらえたので、想像よりも早く形にすることができました。
検討段階で『自分にできるかどうか』を、面談を通じて一緒に判断してもらえたのも、一歩踏み出す安心材料になりました。」

WORKS 04
外国人スタッフとチーム化し、新たな居場所を作る
輸出ステーション 山梨県市川三郷駅 / 40代・外国籍男性
「仕分けや積み込みといった現場作業は楽ではありません。しかし、自分が動いた分だけ仕事が形になり、家族の生活につながっているという強い実感があります。
日本で不安を抱えながら生きる外国人にとっても、この仕事は**『居場所と未来』をつくれる価値ある仕事**だと思っています。」


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