



不用品が“海外需要”
高価値に。
リサイクル輸出ビジネスを、最短でスタート。
「仕入れ」「査定」「輸出手続き」「販売先」までフルサポート。
日本では不要。でも、世界ではまだまだ必要。
中古品輸出ビジネスで、拠点オーナーとして参加しませんか?
輸出ステーションは、日本で使われなくなったモノを、世界で再び必要とされる商品として流通させる
「全国参加型の輸出ネットワーク」です。
タイ、マレーシア、フィリピン、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、パキスタン、アフリカ諸国など、
世界各国の需要へダイレクトにアクセス可能。
中古品輸出を「一過性のブーム」ではなく「一生続く事業」として確立したいオーナー様を募集しています。



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安定した海外販売ルート
未経験でも安心のビジネス設計
輸出手続き・書類作成・
コンテナ管理はすべて本部が担当
本事業は動画講座や情報商材ではありません。
ノウハウを渡して終わりではなく、実際に稼働する拠点(駅)を共に作り上げる
「現場主導型」のプロジェクトです。
輸出入ビジネスをしている方へ
あなたは今、こんな悩みを持っていませんか?
不要品回収や古物商をやっているが、単価と利益に限界を感じている

仕入れや回収はできるのに、売り先が国内だけで頭打ちになっている

中古品輸出に 興味はあるが、何から始めればいいか分からない

海外販路を持ちたいが、輸出手続きが難しい。書類作成や検疫・コンテナ管理が複雑で参入障壁が高い…。

コンテナ輸出をやりたいが、
積み込み方法・量・壊れない
詰め方が分からない

バイヤー探しや海外とのやり取りに不安やハードルを感じている

倉庫を借りたいが、どんな条件が「輸出向き」なのか分からない

初期投資をかけすぎずに、将来性のある事業を立ち上げたい

不景気の中、今の仕事だけで将来やっていけるか不安

「回収業」「古物商」で終わらず、もっとスケールする
ビジネスを作りたい

\ その悩み、輸出ステーションならこう解決できます。/
その不要品、世界ならもっと高く売れる。
「興味はあるけれど、踏み出せない」「今のビジネスに限界を感じている」。
そんな現場のリアルな悩みを、私たちは「仕組み」と「伴走」で解消します。

1. 収益・ビジネスモデルの悩み
「国内だけ」のビジネスから脱却し、利益の天井を外します。
❌ 現状:
不要品回収・古物商のままでは、利益に限界がある
⭕️ 解決:
国内販売 × 海外輸出の「二刀流」へ
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国内で売れるものは即現金化し、キャッシュフローを安定。
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輸出向けはコンテナ単位でまとめて販売し、一度に大きな利益を確保。
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これまで「捨て値」や「処分費用」だったモノが、利益を生む商品に変わります。
❌ 現状:
中古品輸出に興味はあるが、何から始めればいいか分からない
⭕️ 解決:
成功している「ビジネスの設計図」をそのまま導入
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「何を・どこから集め・どこへ流すか」をパッケージ化。
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モノの効率的な集め方から、コンテナ輸出までの全体像を共有。
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ゼロから一人で試行錯誤し、悩む必要はありません。

2. 実践・スキルの不安
「学んで終わり」にさせない。現場主義で“動ける環境”をつくります。
❌ 現状:
講座や動画を買っても、結局動けずに終わった
⭕️ 解決:
これは講座ではありません。「やるしかない環境」を共に構築
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代表自ら現地へ赴き、一緒に動く伴走型支援。
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実際の倉庫や現場での直接指導により、実務を体得。
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コンテナへの積み込みまで同行し、確実に「動ける」状態へ導きます。
❌ 現状:
コンテナ輸出が難しそう・失敗しそう
⭕️ 解決:
利益を最大化する「プロの積載技術」を直接伝授
-
積み方ひとつで、一度に送れる量と利益は劇的に変わります。
-
実際のコンテナを使い、壊さない・無駄な隙間を作らない詰め方を指導。
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国やバイヤー別の最適な積載ノウハウを、現場でそのまま伝えます。

3. 販路・手続きの障壁
「売れる確信」と「スムーズな実務」をセットで提供します。
❌ 現状:
売り先(海外バイヤー)が見つからない
⭕️ 解決:
すでに稼働している「安定した輸出ルート」へ接続
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信頼関係が構築されている既存バイヤーをそのまま紹介。
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国別・商品別のリアルな需要(出口)を常に共有。
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「売れない不安」をゼロにして、コンテナ単位の商流に乗れます。
❌ 現状:
輸出手続きや書類作成が難しそうで不安
⭕️ 解決:
面倒な手続きは「実務ベース」で徹底フォロー
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基本書類の書き方から、通関・業者とのやり取りまで当社がサポート。
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「これはOK/NG」の判断基準を、実際の案件を通じて共有。
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難しい言葉の説明だけで終わらず、現場で解決していくスタイルです。

4. リスク・環境の懸念
失敗できない「拠点選び」と「初期投資」を最適化します。
❌ 現状:
倉庫選びに失敗して、後悔したくない
⭕️ 解決:
「駅(拠点)として成立する条件」を明確に提示
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トレーラーの進入可否や、コンテナの横付け環境を厳しくチェック。
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効率的な作業動線が確保できるか、プロの視点で選定をサポート。
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あとから「使いづらい」と後悔しない、確実な拠点選びが可能です。
❌ 現状:
初期投資が不安・リスクを抑えて始めたい
⭕️ 解決:
「小さく始めて大きく育てる」現実的なモデル
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高額な設備投資は不要。在庫は日本国内にある「不要品」です。
-
収益や経験に合わせて、段階的にスケールさせることが可能。
-
今の仕事にプラスαで始め、将来の柱へと育てていけます。
実際に動く。実際に稼ぐ。実際に広がる。
私たちが提供するのは「知識」ではありません
輸出ステーションは、中古品輸出ビジネスを“現場で立ち上げる”ための、完全拠点参加型ビジネスです。
「回収業・古物商」の枠を超え、もっと事業をスケールさせたい。
不景気に左右されない確固たる事業を持ちたい。
その決意を、私たちが「仕組み」として形にします。

なぜ、未経験からでも「本物の輸出事業」が立ち上がるのか。
輸出ステーションが選ばれる理由

01
商品ジャンルが幅広く、
仕入れが効率的
ブランド品だけでなく、家電・日用品・おもちゃ・家具など、家にあるほとんどのモノが対象。お皿1枚から価値に変わります。

02
講座ではなく
「実際に動くビジネスモデル」
拠点(駅)をつくり、モノを集め、コンテナを出す。動いて初めて成立する実業を構築します。

03
「回収・古物」で終わらせない、スケール前提の設計
最初から「国内×海外」「個別×コンテナ」を組み合わせ、事業の天井を外した設計を行います。

04
コンテナ積み込みまで
「現地・現場で指導」
積み方ひとつで利益は変わります。無駄な隙間を作らないプロの技術を直接伝授します。

05
売り先が決まっている
「出口あり」のビジネス
既存の海外バイヤーや国別の需要と直結。売れない不安をゼロにしてスタートできます。

06
倉庫・動線・人の流れまで
含めて設計
「トレーラーは入れるか?」「作業動線はスムーズか?」輸出拠点として成立する場所づくりを支援します。

07
初期投資を抑え、
段階的に拡大可能
高額な設備投資は不要。まずは小さく始め、収益を上げながら月1本、2本とコンテナを増やせます。

08
参加者を「選ぶ」
仕組みを採用
本気の方だけが集まるよう、個別面談による相互確認を徹底。だからこそ一過性でない「事業」が残ります。
「立ち上げ」から「スケール」まで。現場・実務・仕組みで支え抜く。
輸出ステーションのサポート体制
輸出ステーションは、ノウハウ提供で終わるサービスではありません。
「立ち上げ → 稼働 → スケール」までを現場・実務・仕組みの3方向 から支援します。

① 事業設計サポート(スタート前)
まずは、無理のない形で始めるための設計図を作成します。
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あなたの地域で「駅」が成立するかの判断
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仕入れ(回収)ルートの設計
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国内販売/輸出の役割分担の整理
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小規模スタート または 段階拡大型の判断
いきなり無理な規模で始めさせることはありません。

② 倉庫・拠点づくりサポート
輸出ビジネスの成否を分ける「拠点(倉庫)」選びをプロの視点で支援します。
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トレーラー進入可否のチェック
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コンテナ横付けの可否確認
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作業動線・積み込み導線の最適化
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「駅として成立するか」の判断基準共有
後悔しない、失敗しない倉庫選びを徹底サポートします。

③ モノの集め方・仕入れサポート
「何を、どこから、どう集めるか」の具体的な戦略を提供します。
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不要品回収の戦略的な考え方
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法人・店舗・倉庫との連携方法
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外国人コミュニティとのつながり方
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「国内向け/輸出向け」の明確な仕分け基準
仕入れ量が増えても、在庫が滞留しない設計を作ります。

④ 国内販売 × 海外輸出の実務サポート
収益を最大化させる「販売の二刀流」を支援します。
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国内販売で即現金化する商品の選定
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輸出向け商品の効率的なまとめ方
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在庫回転を止めない運用の考え方
輸出があることで、国内販売もさらに強くなる仕組みを構築します。

⑤ コンテナ積み込み【現場指導】
利益に直結する「積み込み技術」を、代表自ら直接伝授します。
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実際のコンテナを使った積み込み指導
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壊さない・無駄な隙間を出さない積載方法
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国・バイヤー別の積み方の違い
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利益を最大化させる積載量の考え方
あなたの現場へ行き、直接指導を行います。

⑥ 輸出手続き・実務フォロー
複雑に思える輸出手続きを、実務ベースで分かりやすくフォローします。
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輸出の全体フローの理解
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フォワーダー、通関とのスムーズなやり取り
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書類の書き方・注意点のレクチャー
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「自分でやる部分/当社に任せる部分」の切り分け
難しい手続きは、実務を通じて一緒に解決していきます。

⑦ バイヤー、輸出ルート接続
「売れる確信」を持って事業に取り組める出口を共有します。
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既存の海外バイヤーの紹介
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国別・商品別のリアルな需要共有
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コンテナ単位での商流への接続
売り先が見えた状態で始められるため、事業リスクを最小限に抑えられます。

⑧ 人材・チームづくりサポート
オーナーが現場を離れても回る、組織的な拠点運営を支援します。
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効率的なスタッフ配置の考え方
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外国人スタッフ活用の実例共有
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現場作業の分業化(マニュアル化)
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将来的にオーナーが現場を離れるための設計
「自分が倒れたら止まるビジネス」にはさせません。

⑨ スケール・拡大サポート
拠点の安定後、さらに収益を拡大させるステップアップを支援します。
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コンテナ出荷本数の増やし方
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複数駅での「共同コンテナ」の活用
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月1本から、定期出荷へのステップアップ設計
無理のないペースで、段階的に事業を拡大させていきます。

